- 名称
- paperC
- よみがな
- ぺーぱーしー
- 愛称・略称
- 英文名称
- URL
- https://paperc.info/
- 行政区域
- 大阪府大阪市
- 地域
- 大阪府大阪市
- 運営者
- 一般財団法人おおさか創造千島財団
- 運営者類型
- 財団法人(芸術文化活動支援・創造活動拠点提供)
- 創刊
- 2019年9月28日
- 更新頻度
- 不定期(月40回前後)
- コンテンツ
- 軟派
- 文体
- 常体
- ミッション
- まちづくり型
- マネタイズ
- アクセス数(公称)
- ユーザー
- プラットフォーム
- WordPress
- ソーシャルメディア
- 配信先
- キャッチフレーズ
- 大阪の多様な"つくる"文化を伝え、耕すWebメディア|大阪における創造的な取り組みや、その現場、そこで活動する"文化の担い手たち"を取材・発信していきます。アートに関わるイベントなどの最新情報はもちろん、いま考えがいのあるテーマや言葉を起点とした特集記事ほか、寄稿文、作品紹介などを掲載。
- 特徴
- 大阪を中心に関西のアート・クリエイティブの情報を伝えるローカルニュースサイト/ローカルメディア/地域情報サイト。大阪市住之江区北加賀屋の造船所跡地などを所有する不動産会社が、芸術や文化による地域活性化の拠点を提供するために設立した財団が運営。2011年11月の財団創立以来紙媒体の機関紙を発行してきたが、2019年からウェブに移行した。
新着ローカルニュース
- 2026年3月7日the three konohanaにて、「Gallery Collection 2026」開催。2025年に同ギャラリーで個展を開催した加賀城健、加藤巧、中村幹の作品を紹介。
- 2026年3月5日四三館にて、「− 森羅万象を抽象する 3 −」開催。宇都宮泰によるホワイトノイズの彫刻演奏など。
- 2026年3月5日Appleの発音にて、CHO-CHANによる展示「your DANCE」が開催。振付家・ダンサーの中西ちさとを迎えてのパフォーマンスも。
- 2026年3月5日大阪府立江之子島文化芸術創造センターの「こどもアーツカレッジ2025」で制作された作品の展覧会が、3月14日より開催。講師を務めた4名の若手アーティストの作品も展示。
- 2026年3月4日第29回中之島映像劇場「戦争と映像|Wars and Images」、国立国際美術館にて3月15日に開催。亀井文夫の戦争ドキュメンタリー、戦争をめぐる現代美術作品を取り上げる。
- 2026年3月4日サロンモザイクに縁のある12名の作家によるグループ展「美術展で会った人だろ」、3月7日から開催。
- 2026年3月4日美術作家・山本駿平が企画する展覧会「あったこと・間・遠くをみる」、cumonosにて3月7日から開催。既存の言葉や分類とは異なる視点から「絵」の輪郭を探求しようとする試み。
- 2026年2月26日吉増剛造×空間現代による展示「背」、クリエイティブセンター大阪にて3月7日より開催。空間現代と1729による特別なパフォーマンスも。
- 2026年2月26日現代美術作家・今村源の個展「光におくれる」、ギャラリーノマルにて3月7日から開催。天井から吊り下げられたモビールがギャラリー空間全体を緩やかに浮遊する、体感型インスタレーション。
- 2026年2月26日梅津庸一の個展「人と、制作の現場から」、hitotoにて3月7日から開催。ゲスト作家・藤田道子の作品もあわせて展示。
- 2026年2月26日エイチエムピー・シアターカンパニーの新作公演『リアの道化たち』、扇町ミュージアムキューブにて3月13〜16日に上演。シェイクスピア『リア王』を題材に、くるみざわしんが「道化たち」の新たな物語を創作。
- 2026年2月24日辻本そう作品展「リセット」、Calo Bookshop & Cafeにて3月3日から開催。
- 2026年2月24日少年院出身者の更生と雇用をめぐる課題を描く映画『ミックスモダン』、大阪では第七藝術劇場とシネ・ヌーヴォにて公開。
- 2026年2月21日茨木市立ギャラリー企画展の新シリーズ「Via」第1弾として、土屋咲瑛の個展「パースのない事務は透明なこちらをずっと向いている」が2月28日より開催。
- 2026年2月19日ふたりの創り手が多元宇宙を創出。神貴尋×羽田野令也 joint exhibition「宇宙の神棚」、gallery yolchaにて2月20日から開催。

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